人妻とSEXするためにはどうすればいい?徹底解説します!(その1)からの続きです。

 

えっ!こんなことやっとくの?人妻に会う前にはお忘れなく

人妻とセフレの関係になっていれば別にいいですが、まだSEXまで行き着いていない人妻と会う前には、必ずオナニーしときましょう。

これは、がっついているのを悟られないためと、余裕があるという雰囲気をにおわせるためです。

 

それと、もうひとつやっておきたい大事なことがあります。

それは、これから会う人妻に対して、どのように反応するのかの仮説をたてて、アタマのなかでザラッとシミュレーションすることです。

仮説をたてるという作業をすることによって、自分の必勝パターンというものを確立することができるようになります。

仮説をたてることによって、人妻との経験数が増えるにつれて、加速度的にスキルアップしていきます。

なんの仮説もたてずに人妻と会うのではなく

「この前、このヒトはさびしいのって言ってたよな。。。さびしいっていうのは自分の存在が認められないからなのか、それとも漠然とココロにぽっかり穴が空いたような感じなのか?よし、今日はそれを探ってやろう」

みたいな感じで、デートにのぞむのです。

何重にもなっている下半身の扉をひとつひとつ開けていって、SEXにたどり着くまでの道のりは、すべての人妻ですべて違います。

ノリだけでSEXまでたどり着ける人妻もいれば、なんどもなんども話をじっくり聞いて少しづつココロの扉を開いていかないとSEXまでたどり着けない人妻もいます。

そのような千差万別の人妻のSEXまでのパターンに、フレシキブルに対応するためには、オトコが自分自身の引き出しの中身を充実させるのが一番の近道であり、そのためには、仮説を立てて検証するという作業を繰り返すのがもっとも確実な方法です。

たっくの場合の必勝パターンは?

人妻にかぎらず女性全般についてのお話になりますが、たっくの場合、基本的には2つのパターンに分けて攻めてます。

パターン1は、緊張している(態度がコチコチな)女性。

このような女性の場合は、ココロをときほぐすために、たっくのほうからひたすらしゃべり続けます。

こちら側の自己開示をまずするわけです。

そして、ひととおり自己開示が終わって、女性の緊張がほぐれてきたなあと思ったら、そのときにはじめて、今度はこちらから女性に話をふります。

パターン2は、フレンドリーなノリのよさそうな女性。

こちらの女性の場合、いきなりガンガン質問するという攻め方をしたりしますし、軽いノリで手をつなごうというアクションを仕掛けるときもあります。

とにかく、アグレっシプにいきます。

なんたって、相手は、出会い系サイトに登録するような人妻なわけですよ。

初めて会ったその日にすぐにホテルという可能性も十分にあるわけですからね♪

 

≪理解してもらいたい≫がキーワード。人妻とどのような会話をすればいい?

人妻との会話でのポイントは、ずばり「理解してもらいたい」。

とりわけ、人妻は、結婚したことによってオトコと接する機会が極端に少なくなっているので、どんなことでも話をすることができるオトコというのは、と~っても貴重な存在になります。

ましてや、旦那さんにも言えないような秘密が一つや二つは必ずあるのが人妻というもの。

そのような秘密の話を聞き出すことができれば、あなたは、その人妻にとって≪旦那にも言えないようなことを話したただ一人のオトコ≫という存在になります。

また、女性同士でも話せないようなことを聞き出すことができたら、その人妻とのSEXは、かなり近づいていると判断してもいいでしょう。

しかし、会って早々、そのような話を人妻は話してくれないでしょう。

なら、どうするかというと、オトコ側から先に話をするのです。

それも、自分が恐怖を感じているような話が効果的です。

なぜなら、ヒトが動く(行動する)理由として、快楽と恐怖の2つがあるわけですが、どちらがより強力かというと、恐怖のほうで、そのヒトの内面をさらけだすことになるからです。

なので、人間関係の話でも仕事の話でも健康に関する不安の話でも何でもいいので、恐怖を感じている話をこちらから仕掛けて、人妻との距離を縮めていきます。

また、こういった話をするオトコはめったにいないので、人妻も興味を持ってしっかりと聞いてくれますし、逆に人妻のほうから恐怖を感じている話をしてくれる確率も高まります。

そして、お互いがそのような話をしあえる関係になったら、「ところで、旦那さんとかともだちに言えないような秘密ってあったりする?」みたいな感じで誘導し、より親密な関係の構築をめざしていきます。

また、今こうして二人で会っていること自体が二人だけの大切な秘密であるというのを感じさせるような会話をすることも、刺激をもとめている人妻はスリル&背徳感を堪能することができるので、人妻との距離を縮めるのに効果的な方法です。

 

一貫性の原理で、どんどん人妻にしゃべらせよう

最初のぎこちなさがなくなって、フランクに会話ができる関係になったら、さらに人妻との距離を縮めるために≪一貫性の原理≫を利用して会話を進めていきます。

一例として「どうしてオレと会ってもいいって思ったの?」と人妻にたずねます。

人妻としては、こうして現実に会っているので、そこから逆算して会おうと思った理由を探そうとします。

つまり、この段階で人妻はあなたを肯定しているので、人妻から出てくる理由も当然肯定的なものになります。

もう一例は、人妻とSEXするためにはどうすればいい?徹底解説します!(その1)不倫したい(SEXしたい)人妻をどうやってさがす?のところでお話した≪いきなり誘ってしまう≫です。

しょっぱなで、YESという答えをもらうことで、人妻のなかにYESありきの一貫性を生じさせようとしているのです。

なので、冗談でも、少々強引でもなんでもいいから、とにかく人妻からYESをもらっておくというのがとても大切なポイントになってきます。

また、もし、YESというハッキリとした答えがもらえない場合でも、「どんなときにさびしいって感じるの?」っていう質問で人妻が『もしかしてわたしってさびしいのかもしれない』と自ら答えを出し、そこからの一貫性で人妻のほうから内面をさらけ出すような話がポンポン飛び出してきたりもします。

「旦那さんと仲がいいみたいでうらやましいなあ」という会話から人妻が『いや、旦那の不満、けっこうあるかもしれない』と自ら答えを出し、そこからの一貫性で友達にも言えないような旦那の悪口などを引き出すことができたりもします。

とにかく、人妻が自分で答えを出したという状態にするんですね。

そうすれば、その答えに沿った話が、一貫性の原理により、人妻のほうからとめどなく出てくるようになります。

そうなればしめたもの。

女性というのは、話すことに快感をおぼえますので、どんどん気分が高まってきます。

このような一貫性の原理を利用して人妻を攻略しようとしているオトコは、ほとんどいないので、ぜひとも有効に活用してください。

 

感情をゆさぶって会話でSEXする

感情をゆさぶるというのも、効果的な会話術です。

  • 「ものすご~く、びっくりした話なんだけど……」
  • 「超こわかった話なんだけど……」
  • 「このまえ、めちゃめちゃむかついたことがあって……」

などを、会話のとっかかりにすれば、人妻に感情に関する話をふりやすくなります。

会話というのは、じつは内容自体にはほとんど意味がなく、感情を共有するためのものだったりします。

  • 人妻の感情に寄り添う、
  • 人妻の感情に共感する、

ような会話を違和感なくすることができるようになれば、その会話というのはお互いのアタマのなかでSEXしているみたいなものです。

うわべだけで、適当に「うんうん、そうだよね」ってオトコがほとんどのなかで、上記でご紹介したような感情をゆさぶる会話ができるオトコは、人妻にとっての唯一無二の貴重な存在になることができます。

 

つづく→人妻とSEXするためにはどうすればいい?徹底解説します!(その3)

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